その1 【UQ mobile】auの子会社が運営するMVNOです。ワイモバと通信速度に関して遜色ない状態が続いています。2020年6月よりスマホプランRという月額2980円/10GB低速モードでも最大1Mbpsの速度が出る最強なプランの提供が開始されています。申込時に初期費用3000円がかかります。正規販売代理店をチェック 公式サイトをチェック UQ mobile
その2 【mineo】マイネオはイオンモバイルと同じくドコモ、au、ソフトバンクのSIMを選択可能です。おすすめはauのSIMです。SMS機能を付与するのに追加料金がかかりません。そして通信速度もまともです。さらに、ヌルヌル使いたい方向けに、+350円の使い放題オプションがあります。このオプションは、バースト転送付きの500kbps(低速モード)が使い放題になるものです。mineoはトータルバランスに優れたSIMと言えるでしょう。時々、割り引きキャンペーンも行っているようなので、まずは公式サイトをチェックしてみましょう。公式サイトをチェック →mineo
その3 【b-mobile】190Pad SIMはMVNOの中で2番目に維持費が安いです。ドコモのSIMであれば+130円でSMSも付与可能です。SMS認証を突破するのに最適なSIMです。申込時に初期費用3000円がかかります。公式サイトをチェック →b-mobile
その4 【イオンモバイル】auのSIMであれば、SMS機能付きながら月額480円がございます。但し、SMSが利用できない機種も存在するので注意が必要です。申込時に初期費用3000円がかかります。公式サイトをチェック →イオンモバイルイオンモバイルを最もお得に契約する方法はこちら
その5 【OCNモバイルONE】ドコモのMVNOの中でも、まともな速度の出る印象です。特にデータ容量を消費しない節約モードに関しても、バースト転送機能により軽量なサイトのネットサーフィンは可能です。申込時に初期費用3394円かかります。公式サイトをチェック →OCN モバイル ONE
その6 【BIGLOBEモバイル】よくキャンペーンをやっていて、お得に契約できる場合があります。まずは、キャンペーンをやってるか確認してみるとよいです。BIGLOBEモバイルの料金は普通です。YouTubeフリーといったオプションがあるのが特徴です。申込時に初期費用3394円かかります。公式サイトをチェック →BIGLOBEモバイル